
IAC・DSKグループのフィールドは、茨城県と千葉県。 都心へダイレクトにアクセスできる利便性の高いエリア(千葉・柏など)から、海や山に囲まれた自然豊かなエリア(茨城・日立/鹿島など)まで、配属拠点によってさまざまな魅力があります。 共通しているのは、満員電車や高い家賃に縛られない「ゆとりある生活」。千葉と茨城の特徴や、実際に住んでいる社員の声などを紹介いたします。
DSK本社がある「柏の葉キャンパス・柏」エリアは、千葉県内でも屈指の人気タウン。「千葉の渋谷」とも呼ばれる充実したショッピング環境がありながら、つくばエクスプレスや常磐線を使えば、都内へも30分〜ほどでアクセス可能です。
都心と比較して家賃相場が安く、生活コストを抑えられるのが茨城の魅力。さらに会社からの手厚いサポート制度を活用することで、若手社員でも経済的に余裕のある生活が送れます。
実家を出て一人暮らしをする場合でも安心です。当社では、家賃の50%(上限3万円)を住宅手当として支給しています。
千葉エリアも茨城エリアも、多くの社員がマイカー通勤を選択しています(駐車場完備の事業所多数)。 「朝の満員電車でクタクタ…」なんてことはありません。自分だけのプライベート空間で、好きな音楽を聴きながらリラックスして出勤できます。
しっかり休める環境があるからこそ、趣味や家族との時間を大切にできます。

もっとも多いのは茨城、千葉が地元の地元出身者ですが、「学生時代をこのエリアで過ごして住みやすかったから」という理由で入社する方やもたくさんおります!Uターン、Iターン就職や県外からの就職ももちろん大歓迎!
勤務範囲が茨城・千葉県のみなので腰を据えて働ける環境です!

つくばエクスプレスやJR常磐線、総武線などで都心へスムーズにアクセス。平日は都内への通勤やショッピングを楽しみ、休日は車を少し走らせるだけで、海や山などの大自然に触れられる「職住近接」の理想形です。

某遊園地や巨大水族館など、全国から人が集まるスポットも、ここなら「ちょっとそこまで」の距離。行列を避けて平日に訪れる贅沢も、この地に住む特権です。

日本百名山の「筑波山」や、一面のネモフィラで知られる「国営ひたち海浜公園」、日本第2位の広さを誇る「霞ヶ浦」など、開放感あふれる絶景スポットが豊富です。

九十九里浜をはじめとする美しい海岸線が続き、サーフィンやキャンプ、海辺のドライブなど、一年中マリンレジャーを身近に感じられるアクティブな環境が整っています。

那珂湊(茨城)や銚子(千葉)といった全国有数の漁港を擁し、旬の魚介を驚くほど手頃な価格で楽しめます。スーパーに並ぶ魚の鮮度の高さは、一度住んだら離れられなくなる理由の一つです。

茨城・千葉はともに全国有数の農業県。直売所では、その日の朝に収穫されたばかりの野菜が手に入ります。季節ごとの「旬」を肌で感じる、豊かな食生活が叶います。

生産量日本一を誇るメロンや、全国的な人気を博す干し芋など、茨城にはブランド力の高い特産品が目白押し。贈答品レベルの味を、地元価格で日常的に味わえます。

瑞々しさが自慢の千葉の梨や、香ばしい落花生。スイーツから料理まで幅広く愛される地産品が多く、食のバリエーションが非常に豊富です。

都内に比べて住居費が抑えられるため、広い庭付き一戸建てや、テレワークスペースを確保した間取りも現実的です。物理的な「ゆとり」が、心のゆとりを生み出します。

第2子以降の保育料無償化(所得制限なし)や医療費助成など、自治体による手厚いサポートが充実。公園も多く、子供をのびのびと育てられる環境が整っています。

県外からの移住者に対する最大100万円(世帯の場合)の支援金や、研究学園都市・つくばエリアに象徴される高い教育水準など、知的な刺激と公的支援が両立しています。

成田国際空港がある千葉は、旅行や出張など、海外・国内遠征へのアクセスが抜群。ライフスタイルに「旅」を取り入れたい世代にとって、これ以上ない拠点となります。

田舎だと思われがちですが、朝の満員電車がなくストレスフリーな点や、都内と比べると家賃もかなり安めなので快適な生活を送れたりと良い点がたくさんあります!

他県から茨城へ移住しましたが、茨城ではマイカー通勤が常態化していて、通勤の負担が少ないです。また、高速バスや特急列車もあり都内へのアクセスも良好です!

大学時代から千葉から都内へ通学しておりアクセスはこれ以上なく便利だと感じてます。

田舎の他県から就職を機に千葉県に来ましたが、アクセスの良さに驚きました。
電車、バス、飛行機等様々な交通手段を選択できる点が魅力的だと思います。